熊本地震 “窃盗団”横行

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熊本県や大分県で頻発する群発地震で“2次被害”が多発している。無情に降り注ぐ冷たい雨とともに被災者を苦しめるのは自然の脅威だけではない。人気のなくなった住宅地などに侵入し、金品を奪う「火事場泥棒」が横行しているというのだ。熊本県警に寄せられた窃盗事件などの被害件数は22日午前6時現在、実に17件。被災地には不届き者に対する憤りや恐怖が渦巻いていた。 

冷静に歴史に学びましょう。

震災のときは思い出して欲しい。日本史だ!
震災=戦争とは申し上げた。

震災である。当然、通常の指揮命令系統が寸断されているので、
外部からの進入を受けるとひとたまりもない。

でも、虎視眈々と窃盗団は火事場泥棒、震災泥棒を狙っているのだ。
肉食動物は草食動物が群れからはぐれるのを虎視眈々と狙っている。

熊本が狙われている。

日本史上最大の窃盗団の被害を受けた事件はなんだったであろう。
それは、1945年8月7日から終戦後まで続いた
ソビエト(現在のロシア連邦)侵攻である。


南樺太、千島と日ソ中立条約を一方的に破棄し
侵攻したのである。

ソ連侵攻を手引きしたのは日本人だった。
もちろん共産主義者である。
共産主義者は火事場泥棒を是とする。

共産主義者の主張は資本主義そのものが間違いなので、
そいつらからは金は奪っても良いと定めてある。
こいつら共産主義者は監視の対象にすべきなのだ。

北方四島返還だけでの平和条約などとはとんでもない。

そして、我々の先祖伝来の土地をこの窃盗団に奪われたままで
今日に至る。

劣勢のときは、自警団も必要になってくる。
体力を温存して欲しい。
疲れてはいけない。

こういうときに若い人が居なければ一方的にやられてしまう。
ソビエト侵攻時も殆ど若い守備隊が残っていなかった。

頑張れ熊本!

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