南京で日本人が忘れてはならないこと

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オバマ大統領の広島訪問を受けて、中国の王毅外相は「広島は注目されるべきだが、南京はなおさら忘れてはならない」として、日本に対し、第二次大戦の加害国としての立場を忘れないよう求めました。「広島は注目に値するが、南京はなおさら忘れてはならない。被害者は同情されるべきだが、加害者は永遠に責任を逃れてはならない」(中国 王毅外相)

南京はなおさら忘れてはならないということは
是非この人も忘れないで欲しい。(写真の人物)

汪 兆銘(おうちょうめい)

シナ語では汪精衛(おうせいえい)と呼ぶほうが多い。

終戦までの南京国民政府主席である。
ちなみに蒋介石の政府は重慶国民政府という。

シナにいた日本軍は南京国民政府を支援し重慶軍と戦う
という形である。議論は色々あると思うが・・・。

そのころシナには政府がいくつもあり収集がつかない状況であった。

もう最近では見かけないが、以前の南京のご年配の方に会えば、
流暢な日本語を話し、君が代のひとつでも歌ってくれたものである。
台湾と同じだった。

南京に終戦まで親日政権があったことは若い人は殆ど知らない。

日本人は南京に親日政権があったことを忘れるな!とシナ共産党が言ってくれているのね。


では

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