なぜフェイクニュースを叩かねばならないのか ? 3

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シナ、満州へ行ったら良くわかりますよ。だから、シナ、満州へ行くことを内地の人にはお薦めします。
無事に内地に帰って来ることは保証できませんが。

さて、文化大革命が1976年に終わりました。
日本では文化大革命で中国共産党の時代が来るなんて日本の左翼学者が言っていましたね。

嘘ばっかり。フェイク学者とフェイクメディアだということは多くの人は気がついていましたがそれよりも多くの日本人は騙されてしまいました。

文化大革命の実態はシナは人類史上最悪と言っても良い状況でした。
もう騙し合い奪い合い全ての憎悪の応酬が繰り広げられます。
もうどうしようもなくなって、こうして、鄧小平の時代になるのですけれど、やっぱり改革開放は上手くいかない。
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そうして、鄧小平は日本に来ますね。視察した松下とか日産を見て技術を導入するのですよね。鄧小平が天安門広場で大閲兵します。習近平もやってますよ。その車は紅旗という車ですが、そのエンジンは長らく日産のエンジンでした。今までは隠されていましたが、大っぴらに共産党は実は資本主義ファンドだったんだ!と言えるようになったんですね。私は当時は香港の人々とこういう議論ばかりしていました。

それが加速するのが1990年代後半です。バブル崩壊後、日本の産業はどんどんシナに行きました。上手くシナを知っているものは対応できました。でもシナの本質を理解していない人や組織は60年代、70年代の日本のフェイクメディアやフェイク左翼学者の認識で終わってしまう。そうして騙されてしまうのですね。

今でも、まだシナは数字上は高度成長を続けていますとフェイクしていますが。
シナでは伝聞情報はフェイクしかありえないのですね。そもそも鄧小平自体ですら本名ではなさそうです。

現地現物です。わかる人はシナでは統計などは見ない。騙される人が統計情報を気にします。
この本質が必要です。事実は決して伝えないのです。

事実を自分の目で見て認識するものだけが生き残っていけるのですね。
だから、基本的にはほとんどが嘘だらけなんですよ。

でもシナ、満州、朝鮮の常識で言えば騙される方が悪いのですね。
騙される方はさっさと騙した側の養分になるしかない。ここは戦場なんですヨ。

人のためになんて、そんなに余裕はないのです。
簡単に騙される側の人や組織は共産党という資本主義ファンドの養分になるしかないのです。

とは言え養分になる方としては精神的に耐えられないですよね。
だからフェイクメディア、フェイクニュース、フェイク学者の出番ですよね。

ということで養分を吸い取られる方々のためのケアが沢山あります。実はそれもフェイクなのです。

長くなりましたので今回はこの辺で。
まだまだ続きます。



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