捏造情報(フェイクニュース)のメカニズム 5 それは自分自身の投影

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捏造情報(フェイクニュース)のメカニズムについて前回まで4回に渡って遠慮なく厳しいことを申し上げました。振り返りますね。例えばここではスマホの普及で発行部数の急減した朝日新聞社と考えてください。

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 時代に取り残される。モバイル社会に取り残される。
 経済的に苦境になる。儲からなくなる。
 出張費が出なくなる。
 出張費、取材費なしで妄想で記事を書くようになる。
 捏造情報を流し始める。
 その分野で優位性のない人々を騙し始める。
 闇の勢力とつながり始める。
 結局滅びてなくなる。

 これで終わりですね。

ここからは今回の本題です。

世の中には捏造情報はたくさんあります。

東アジアに影を落としてる捏造情報の多くは朝日新聞社、大陸、半島の一部の人間の性癖、残虐性、文化程度の自己投影に過ぎないということです。

実際に取材していないのです。事実でないということはその記者の妄想です。妄想ということはその人が普段の頭の中にあるものが相貌として立ち現れます。
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それが捏造記事となります。その記者は言い訳をするでしょうがその言い訳すらも妄想ですから、捏造している朝日新聞社の人間の性癖、残虐性、文化程度がそのまま投影されたと言えます。

直接は関係ありませんが、慰安婦や南京虐殺を捏造した朝日は相当精神的には異常だと言えます。また、その捏造情報を持って喜んでいる半島や大陸の一部の人間の頭の中も非常危ない状態だと思います。病院に行った方が良い状態です。私は精神科医ではありませんが、本当に気の毒なくらいの状態だと推測されます。
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だから、捏造である南京虐殺とされてる写真の中にはシナ共産党がシナ国民党を虐殺している写真が出て来てしまうのです。その逆もある。要するに自分たちが作り出した事実はそっちのけでその事実が勝手に形を変えて嘘の形になって投影されます。

南京虐殺という妄想はシナ共産党及びシナ国民党の残虐性の投影なのです。

慰安婦の捏造も同様なのです。
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捏造情報ですからね。

自称慰安婦や捏造した朝日新聞社は自分たちの変態的な性癖が慰安婦に行われたと言っていました。
さらに残虐な暴行を受けた性奴隷とまで自称していました。でもそれは朝日がきっかけとなり、結局は全て売春婦たちの作り話で塗り固められて行ったのです。

暴露されたその後が問題です。

が、そもそも、そんなことは事実ではない。むしろその自称被害者や朝日新聞社の人間の普段の性癖に他ならないのです。誰もやっていないのであるから勝手に想像、妄想した人間の脳裏にしか描けない。

捏造の内容は捏造した人間の変態性・残虐性そのものの投影なのです。赤っ恥ではすみませんね。後のことを考えたらできませんね。

でも、その償いはその人たちが自ら精神的におかしくなって償うしかないようですね。気の毒ですが仕方ないですね。助けられません



もう一つ言いたいことは以下述べますよ。一応希望としてはこうならないようにはどうすれば良いのか?

突然ですがね、BABYMETALを真似してください。希望のお手本です。
 時代を読む
 経済的に成り立つようにする。
 その分野で優位性のある人々から支持を取り付ける。
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私たちは希望の道を歩いていきましょう。
では

See you!

 

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