#2ndSARS 感染症対策の社会 3 第2防衛ライン堅持と武漢肺炎後の世界 #新型コロナウィルス #武漢肺炎

ER74qchXkAIDqJS.jpeg

#2ndSARS 感染症対策の社会 の第3回目ですね。
先日紹介しましたね。ウィルスとの戦いなんですね。現在は治療法がないのですから、防衛ラインを堅持することが大事ですね。
第1の防衛ラインを突破されて、今後は第2防衛ラインの攻防になっておりますが、何とか日本は、第2防衛ラインの攻防戦で耐えている状態ですね。

一方で、韓国やイタリアは第2防衛ラインが崩壊し始めていますね。
第2防衛ライン突破されてしまうと、武漢化が進んでしまいます。

日本は第2防衛ラインでなんとか耐えていますね。そこで時間を稼いでいる間に第1防衛ラインの強化をしましたね。

どういうことかと言いますと。
第1防衛ラインはいわゆる水際対策ですね。

本来ならば感染症にかかっている疑いのある地域の人間を一律に入国させないことが重要だったんですが、すでに第1防衛ラインは突破されてしまいました。シナ人を入国させないことだったんですが、これはまだ、広まっていないので未然防止の強行策は取れなかったというべきでしょう。
img_790ca96ce9f6fd1b2b10cdbf79dbd995331786.jpeg
第2防衛ラインは医療崩壊をさせないということですね。医者と看護師を守ることです。
現時点でなんとか第2防衛ラインで踏みとどまっていますが、陽性者が急増している北海道と大阪はギリギリですね。なんとか耐えてほしいですね。

第2防衛ラインでなんとか耐えている状態ですね。
ここで時間を稼いでいるうちに第1防衛ライン、シナ人と韓国人の入国を実質禁止しましたね。これは良いことだと思います。

でも、現在は欧州その他の地域にも感染源が拡散してしまっているので、欧州人の入国も禁止しないといけませんね。
医療崩壊を防ぐことを進める一方で、第1の防衛ラインを同時に強化しなくてはいけませんね。

本来ならば、基本的には国境を全て封鎖することが良いとは思いますがね。どこまでできるかでしょうが・・・・。

先日、娯楽は当分やめた方が良いと申しましたが、大阪はライブハウスでの感染が広まってしまいました。死活問題だからと言って強行したらもっと危ないことになってしまったんですね。

今は、金儲けよりも、娯楽よりも、生き延びることなんですね。命は1つしかないのですからね。

株価が大幅に下落していますが、大したことはありません。武漢肺炎がなくなれば元に戻るし、武漢肺炎で淘汰された事業はリスク管理や効率化の面で劣っていたという証明となってしまうでしょうね。


ですから、これで生き延びることなんですね。
何をすれば良いかというのはIT化を進めることでしょうね。また、株価や地価が戻ったときに大幅に利益を上げることができるでしょう。
株の取引や不動産の取引について知識を磨いておくことが必要だと思いますね。

これが手っ取り早い武漢肺炎後の世界に向けてですね。

今回は第2防衛ラインの堅持と武漢肺炎後の世界について申し上げました。

では

See you!







ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 7

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス

この記事へのコメント