緊急事態宣言下の社会 11 歴史的位置づけは?  様子見です

EWzDkRPU0AADDsB.jpeg

緊急事態宣言が延長されましたね。

世界は元には戻らないという声もちらほら聞こえましたね。
ということは、今、マスク小さいとか賃料が払えないとか売り上げが減ったとか言って、文句を言っている人は残らず、無駄なことをしていると思えますね。

日本が色々転機になったことは歴史でも勉強していますし、自分たちの経験でもありますよね。

例えば歴史で習ったりした近現代史も含めて以下の出来事がありますよね。

1868 明治維新
1894 日清戦争
1904 日露戦争
1914 第一次世界大戦
1931 満州事変
1941 第二次世界大戦
1950年代から
        高度成長
1979 オイルショック
1991 バブル景気とその崩壊
2008 リーマンショック
2011 東日本大震災
そして 
2020 2nd SARSですよね

いずれにしろ、これらの前と後では社会のあり方だけではなく、人々の行動や仕草に至るまでありとあらゆるものが変わってしまっていると思いますね。でもその当時のことで見ると毎日社会や人々は変容しているのでしょうが、毎日見ているのであまり、変わりませんね。

東京にそれまで住んでいて、東京を離れて数年無人島で暮らしていて、また東京に戻ってくると全く違った風景なんでしょうね。

まずは、人と人との距離が開く様になっているでしょうね。
あとはどうなって、どうなってか・・・・。
と思いたいのですが、私もどの様になるかを考えてはいますが、見通しができません。

今は様子見ですね。

鍵は2nd SARSの第2波、第3波がどれだけの規模になるか見極めないといけないですけどね。
第2波以降が大したことがなければ、シナの様に勝利宣言を出しても良いでしょうが、実はぬか喜びであったになることもあるでしょうね。
第2波以降の備えを怠ったために、また、第1波の時と同じ様に振り出しに戻る可能性もありますね。

そうした際は、第1波の打撃より、精神的にはもっと大きくなると思いますね。

第2波、第3波についてはわかりませんね。あまり警戒しすぎてもいけませんが、全く警戒しなくてもいけないでしょうね。

結論から言うとまだわからないのですね。
でも一つだけ言えると思います。
第2波を起こさないためにも、感染者を減らすことなんですね。

感染者が増えれば増えるほど、RNAウィルスである、2nd SARSウィルスの突然変異の可能性が高くなると思われますね。
感染者を減らせば減らすほど、突然変異の可能性を低くできるとは思うんですけどね。

多分、2nd SARSウィルスの突然変異次第なんですね。

では

See you!

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 18

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント