暑いですが 空調機を買うほどでは無いので買ってみました

9月に入っても暑いですね。あまりにも暑いですね。外出を自粛していますから、家にいる時間が長いです。とはいえ外に出ると非常に暑いですね。摂氏35度を超える猛烈な暑さが日本列島を覆いましたね。北海道はそうでもないでしょうが・・・。 ということで、このブログを書いている部屋は空調がなく、暑くてブログを書く気も起きませんでした。でもなんとかしたいでしょう。 8月中旬ごろに家電量販店を覗いてみました。でも人が大量に押しかけていましたね。家電売り場は非常に景気が良さそうでした。10万円の給付金の効果でしょうかね。それとも生活様式の変化からでしょうか? 空調関係の販売も非常に好調な印象でしたね。普段は8月も中旬ぐらいになると値下がりするのですけど、あまり値下がりした様子もありませんでした。 ということで、下見は終わりました。翌週にどうしようかと考えまして、サーキュレーターを買うことにしました。 どういうことかと申しますね。 私のブログを書いている部屋には空調がありません。しかし、隣の部屋には空調があるのです。ということは、お互いの部屋を開けっ放しにすれば冷気が入ってくると思いきや実験をしたのですね。 でも、思ったほど効果がなかったのですね。隣の部屋の空調はフル回転にして非常に冷たいのですが、このブログを各部屋は暑くて仕方がないですね。 ですから、隣の部屋の冷たい空気をこのブログを書いている部屋に強制的に送り込めば良いと思いました。しかし、扇風機は隣の部屋に空調を購入した際に捨ててしまいました。 …

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中国、便座や炊飯器の品質向上を指令 爆買い阻止&内需拡大策か

 中国国務院(政府)は、国民生活に直結した製品の質向上を目指す「2016年行動計画」を公表し、訪日中国人による「爆買い」の対象となっている温水洗浄便座や炊飯器、空気清浄器などで品質向上を図る方針を示した。中国紙が20日伝えた。  経済成長が減速する中、中国政府には「海外の消費を(国内に)回帰させる政策」を取ることで内需拡大を図る狙いがありそうだ。  計画は子供服や家具、台所用品などについても品質向上や品数増を進め、ブランド化を図っていくとした。庶民の関心が高い「食の安全」の確保に力を入れる方針も示した。  中国の専門家は「国内製品は質と安全で(海外の製品より)確かに劣る」として企業側に一層の自覚と努力を求めた。(共同) 爆買い阻止に動いてきた。 予想どおりだろう。 温水便座はシナにはない。 炊飯器もまずい米しか炊けない。 これは日系企業が教えなかった技術ゆえそうなった。 自動車も教えなかったそうだが、自動車は観光では持って帰れない。 教えても理解できなかったというのが本当だろうけどね。 日本爆買いツアーの一番の動機が温水便座と炊飯器だということから シナ政府は阻止しようとしているのだが。 果たしてそうなのか。 動機はそこにない。 動機は自分の国に嫌気がさしているというのが本当のところなのだ。 どこで何を買っても偽物だらけ、口に入るもの、出すところも偽物。 流石に今はニーハオトイレは減ったが。 爆買いの方々に募金を呼…

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