中学校の教科書 文科省の失態を暴く 1

以前ふとしたことから、中学生と話になりまして、シナの地名について聞いたことがあります。その中学生A君から、驚愕の発音を聴きました。それが今回の記事のきっかけです。 中学生A君はシナ語の地名を文科省検定済みの教科書通り、にカタカナ発音で私に表現しようとして、発音しました。しかし、全然できていないのですね。つまり、シナ語と日本語がわかる人にも全く通じない言葉を覚えていたのがわかりました。 つまり、中学校A君は文科省の大失敗を盲従して、更なる大失敗を犯していますね。ですがそれを改めようとせず、盗人猛々しくく、文科省は強制している!ということについて今日は触れたいと思います。 シナ語をカタカナ表記する。 それはデメリットしか無い。 と私は思っていますし、本当にシナ語ができる内地の人間は千年以上にもわたってそう思ったということです。 というよりは文科省はどう考えても、キチガイ、であると思います。キチガイというのは精神病のことです。精神病院に入院して、実社会に出ない方が良いということです。文科省は、全く、無意味というか害悪であるとわかっていて、それに時間をかけて、中学生にさせているのです。そもそも昔の教科書もキチガイみたいなことは書いてありましたが・・・。北朝鮮は工業化が進んで楽園ですね。韓国は農業国で貧しいなんていうことがいけしゃあしゃあと書いてありましたね。本当に文科省はキチガイです。 働き方改革の時代に意味のないことを時間をかけて強制しているといって良いでしょう。本当に文科省はブラ…

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